第49回目となりました『むーたん写真館』、本日も様々な写真達をご紹介していきますので、ぜひお付き合いいただければと思います。
赤れんが庁舎です。
ライトアップがきれいで、素晴らしいですね。
国の重要文化財に指定されている赤れんが庁舎は非常に貴重な建物でありますが、佐藤にとってはまた別の特別な思い出があるのです。
それは大学生の時のことでして、その日の講義が全て終わって友人の家でだらだらとしておりましたら、佐藤の携帯が鳴りました。
電話に出ると、中央区にてアルバイトをしている友人であったのです。
その友人は少し慌てた様子でこう言いました。
「この後に赤れんが庁舎のところにGLAYが来るんだって!シークレットライブらしいよ!すごく人が集まっているから、急いで行った方がいいぞ!!」
佐藤が昔からGLAY好きであることを知っていた友人が、どこからか流れてきた情報をすぐに知らせねばと教えてくれたのでした。
本当だろうか、と半信半疑ではありましたし、場所的には割と離れたところにおりましたので少し迷ったのですが、友人の言葉を信じて佐藤は赤れんが庁舎前に向かったのです。
現地に到着しましたら、確かに普段では考えられないほどたくさんの人がいました。
そして、ステージが組まれています。
佐藤はその時にすぐ共に行動できる友人を1名確保しまして、肌寒い中で色々な話しをしながら待ちました。
「これ、本当にGLAYが来るのかな」
「出てきた人が全然違ったらかなり笑えるよね」
「そもそも今日何もないとか、それもありえるしね」
「そうなったら、ただ寒いだけだったことになるなぁ…」
どのくらい待ったでしょうか。
記憶があいまいですが、たぶん、2時間以上は待ったような気がします。
現地にはあちこちに仕切りがされておりまして、ステージの目の前までは行けないようになっておりましたが、佐藤と友人はその最前列におりました。
気づけば、周囲はものすごい人になっています。
「これだけ集まっているから、きっと本当に何かはあるよな?」
「うん、何かはあるだろうね。何かの何がGLAYかどうかはわからないけどね」
そんな言葉を交わしていた時です。
スタッフの方々がたくさん出てきて、なんと、佐藤達の目の前にあった仕切りを外したのでした。
一気に押し寄せる人々を制止し、誘導しながら徐々にステージに向かって歩いて行くスタッフの方々、佐藤達はそれらに従い、前に前にと歩きました。
すると、なんと、ステージのかなり近くまで行くことができたのです。
前後左右、さらには遠くに目を向けますと、人があふれています。
その後、ステージがライトアップされ、一気に明るくなりました。
「お~っ!どうなるんだ!?」
「だ、誰が出てくるんだろう!?」
友人とそんなことを話しながら、佐藤は内心ドキドキしておりました。
すると、その直後にステージの裏から大きな歓声があがるのが聞こえたのです。
佐藤はステージの端に注目しました。
そこから出てきた方々、
それは、
そう、
それは、
それこそは…!
なんと、
なんとなんと、
なんとなんとなんと!
GLAYの皆さんだったのです!!
本当に、ご本人達が登場し、しかもしっかりと顔が認識できるほどの距離であり、佐藤はステージから放たれる輝きとオーラに圧倒されました。
心の中では、「ほ、ほ、ほ、本当に本物やぁ~!!」となぜか普段はまず使うことのない関西弁めいたものが出てきてしまったほどです。
それからの時間は、とにかく最高でした。
超有名曲、新曲、まだタイトルは仮の状態の曲と、短い時間ではありましたが十分過ぎるほどに堪能し、盛り上がったのです。
と、いうわけで、書き始めましたら当日のことはまだまだ語りたいのですが、本日はここまでといたしまして、とにかく佐藤にとっての赤れんが庁舎は思い出深い大切な場所となっております。
写真にある場所に佐藤が登場して歌うとしたらやっぱりあの曲だろうなぁと思いますが、自宅の庭に積まれた雪山の上でスノースコップをスタンドマイク代わりにして歌うのとは訳が違いますので、もちろんそのようなことはいたしませんよ。
最初の1枚目から長文となってしまいましたので、佐藤による赤れんが庁舎前でのシークレットライブのイメージトレーニングだけはしつつ、次の写真にまいりましょう。
赤れんが庁舎内にある長官室です。
かつての様子を再現したものとのこと。
残念ながらイスに座ることはできないそうですが、何とも気品と威厳の漂うデスクに感じるのは佐藤だけでしょうか。
もしも佐藤がこのイスに座って執務を行っていたとしたらと想像してみると、次のような展開があるのかもしれません。
「うむ、う~む、むむぅ…。よし!決めたぞ!!」
(イスから勢いよく立ち上がる佐藤)
「北海道内で最も多い人数として活躍している佐藤という苗字の方々の存在は何より重要だ!よって、佐藤さん達が暮らす敷地及び生活道路は全てロードヒーティングとするっ!!」
すんごい決断ですね。
でも、たくさんの方が助かることでしょう。
だって、あちらこちらにいる佐藤さんのその周辺で生活されている方々にもメリットがあるのでしょうから。
などと、ありえない妄想をしてみたところで、さくっと次にいきます。
赤れんが庁舎内のダーツコーナーです。
北海道の形をしたボード(画面)に向かってダーツを投げると、当たった市町村のPR動画が流れるとのこと。
むーたんは白老町に当たったそうです。
白老町と言えば、佐藤の中では「白老牛」、「たらこ」、「ウポポイ」というイメージでしょうか。
白老牛は大変に美味であり、良質な肉質とさっぱりとした上品な脂、そして焼いた時の香りが素晴らしいなと思います。
たらこもとても有名であり、美味しいですよね。
ウポポイは佐藤はまだ一度も訪れたことがありませんので、今後どこかで機会を作りたいなと考えております。
佐藤もダーツを投げてみたいですし、当たったところに出かけるというあのテレビ番組の企画にも憧れますね。
実際にその土地に行き最初に出会った方に話しかけましたら、
「え?佐藤さん?佐藤さんったら、あの、ていね泌尿器科のブログの!?あら~!本物の方が何だか肥えて見えるね!あれなんつったかなぁ、ブログのね、あれ!あれね!佐藤のママとそのパパに、だっけ??」
などというお話しが聞けて、おもしろいのかもしれません。
テレビ番組というところでいけば佐藤が飲食店にお電話をして、
「私ですね、札幌のていね泌尿器科で、ブログを書いております事務次長の佐藤と申します。今ですね、街の方にお聞きしましたら、むーたん亭さんの牛とろ丼が大変おいしいと教えていただきまして、もしよろしければこの後に私が牛とろ丼を食べているところを撮影させていただきたいのですが、いかがでしょうか?」
のような、そんな交渉もしてみたいなと思います。
まぁ、佐藤の名前をお伝えしたところで、「え…?誰…、ですか??」となるのでしょうが…。
でも、これでもですね、前職の時には連携室のスタッフが初めて訪問した医療機関にて、「あっ、○○病院って、もしかして佐藤さんって方がブログを書いている、あの○○病院さんですよね?」とのご質問があったと報告を受けたこともあるのです。
大変ありがたいこの出来事を励みとし、次の写真をご紹介いたしますね。
ていぬくんの雪像です。
とてもよくできていますね。
離れてみなければ全体が見えてこない大きなものを、きれいに完成させるというのはすごいなぁと思います。
それも、かなり寒い中での作業ですから、より大変なことでしょう。
佐藤は雪像作りを経験したことがなく、いつか体験したいかと聞かれれば「う~む…」という感じなのですが、ぜひ制作していただきたいものはあります。
それは、佐藤の雪像です。
…。
……。
冗談です。
佐藤の雪像ができたところで誰もわからないでしょうし、「佐藤って書いてあるけど、どこの佐藤さんだろうね…」となるでしょうし、何より皆様にお見せできるような特筆すべき何かは何もありませんしね。
やたらとお腹周りが強調されている雪像というのも、いかがなものかと思いますし…。
でも、特段の特徴がなくても、ただのおじさんである佐藤の雪像をぜひ作りたいという大変珍しい方がもしもいらっしゃいましたら、いつでもご連絡いただければと思います。
隣にいるのはポニーのチッチでしょうか。
美味しそうなビアジョッキもあり、こちらの雪像も素晴らしいなと思います。
雪像の土台部分には星が目立っておりますが、サッカーにおいて星というと、あれ、ですよね。
そうです、ユニフォームのエンブレムの付近などに付いている星は、優勝、すなわちタイトルを獲得した証なのです。
いつか、いつの日にか、コンサドーレのユニフォームにも星が付いてほしい、そう心から、心の底から、強く強く願っております。
かつて、北海道コンサドーレ札幌が最もタイトルに近づいた日、それは2019年10月26日のルヴァンカップ決勝です。
あと一歩どころか、もう半歩というところまでタイトルが近づいており、佐藤は心の中で「ついにタイトル獲得だ…!!!」とまで思いました。
しかし、勝負というのはそう簡単にはいかないもので、劇的な展開と歴史に残る激闘の末に、敗れたのです。
今でも、その試合を思い出すと心が震えるシーンと良い場面とそうではないことが入り混じって、涙が出そうになってきます。
現在のクラブの立ち位置はなかなかに大変なところにおりますが、ここから再びJ1の舞台に戻り、そしていつかタイトルを獲得してくれるはずです。
まずは週末の試合の勝利を願いつつ、次の写真にいきます。
黒ウーロン茶です。
え?焼肉の写真じゃないの?と思われた方は多いのではないでしょうか。
ただ、今回ご注目いただきたいのはソフトドリンクの方なのです。
実はこの日は、ある焼肉店においてビールの中ジョッキが半額でありました。
むーたんはもちろんそちらを楽しみにしていたものの、当日に飲んだのはお得な半額ビールの約2倍の価格となる、通常料金の黒ウーロン茶であったのです。
なぜ、このようなことが起きたのかと言いますと、以前に少しブログ内でもお伝えしたことがあります、むーたん独自のルールによるものとなります。
それはですね、むーたんは日本ハムファイターズやコンサドーレの勝敗によってアルコール摂取の有無を調整しているのです。
この時期、現段階ではまだ野球は開幕しておりません。
よって、つまりは、コンサドーレの勝敗に基づいて、むーたんはノンアルコールの日々が続いていたのです(写真の提供日時点)。
真面目です。
真摯です。
自らへの厳しさが素晴らしいです。
佐藤であれば、もし同様のルールを採用していたとしても、
「うわぁ~、負けたぁ!でもなぁ、先制点を取ったからビール飲んじゃうか!」
と、なりそうなものです。
あるいは、
「負けたからお酒は飲めないな。でも、半額セールはなぁ、さすがに、ねぇ、うん、これはまぁ、特別枠っしょ!」
と、飲んでしまいそうなものです。
なんだかんだと理由をつける、これはある意味で佐藤スタンスでもあります。
油断をしますと、2月の末となった今においても、
「まぁ、まだね、若干ね、お正月のようなものだからね!」
などと口にしてしまいそうですらあります。
とにかく、ご紹介したルールを守り、黒ウーロン茶で焼肉を乗り切ったむーたん、次回にはぜひ気持ちよく美味しくビールを飲んで日頃の疲れを癒してもらいたいものです。
先ほどの写真に続き週末の勝利を願いつつ、次の写真にまいりましょう。
音更町でのイベントの様子です。
とてもきれいで、幻想的ですね。
なにかこう、この写真だけを見ていましたら、不思議な世界にいるような気持ちになってきて、どうにもまたRPG的な物語が頭の中に浮かんできてしまいます。
「すごく美しいでしょう?毎年、この村ではこうやって雪の季節を楽しんでいるんですよ」
シャシンノムーサンが穏やかな笑顔で言った。
「素晴らしいですね」
むーたんが言葉を返す。
その言葉には少しも嘘はなかったものの、むーたんの頭の中を巡っていたのはこの美しさとは全く別のことだった。
どうして、なぜ、雪があるのだろう。
昨日、この場所にやってきた時には間違いなく紅葉があった。
雪なんて、これっぽっちもなかったはずなのに。
むーたんは王様から授けられた一眼レフカメラを握りしめた。
普段の自分なら、いつもの旅でなら、この景色を、見たこともない幻想的な風景を、一心不乱に写真に収めることだろう。
でも、そんな気持ちにはなれない。
なぜ、一晩を過ごしただけで全ての紅葉がなくなり、辺り一面が雪景色になるのか。
しかも、全く寒くもない。
「僕はね、あの緑色の辺り、あそこが一番好きなんですよ」
シャシンノムーサンが少し離れた場所を指差した。
手には小さなカメラを持っている。
「緑って、いいですよね。僕も好きですよ。畑とか、平野とかが落ち着くから」
自然と出てきたむーたんの言葉。
それを聞いて、シャシンノムーサンが呟く。
「ハタケ…、ヘイヤ…」
少しの沈黙の後に、シャシンノムーサンは持っていた小さなカメラで色とりどりの景色を静かに撮影し始める。
構えたカメラの端には「MU」の文字。
むーたんはそのすぐ横にある紋章を見て、自分の一眼レフカメラに刻まれている全く同じ紋章を指で触ってみた。
昨日の出来事が頭の中に浮かんでくる。
写真を撮影しながら紅葉の見える集落に足を踏み入れて、少し進んだ、その時だった。
一瞬で景色が真っ暗になり、咄嗟にカメラを守った体勢のままうずくまっていたのだ。
むーたんは、穴の中に落ちていた。
目覚めたのは、ログハウス調で温もりが感じられる家の中の、ベッドの上だった。
「大丈夫ですか?」
そう話しかけられてむーたんが頷くと、自分はここでシャシンノムーサンと呼ばれている者だと言いながら、一眼レフカメラを渡してきた。
「無事、ですよね?」
シャシンノムーサンが心配そうな表情で問いかける。
「えぇ、たぶん、大丈夫だと思います…」
むーたんは一眼レフカメラを受け取って異常がないかを確認しながら、ある違和感を覚えていた。
「これ、同じだと思いませんか?」
シャシンノムーサンがポケットの中から取り出した小さなカメラには、むーたんの一眼レフカメラに刻まれているものと全く同じ紋章があった。
「ど、どうしてこれを?」
「わかりません。なぜ自分がこれを持っているのか。どうしてここにいるのか。僕は、全然記憶がないんです」
シャシンノムーサンはそう言うと、ここには不思議な妖精達がいて、その力を悪用しようとする人間から守るために落とし穴などを仕掛けているのだと語った。
「最初は、悪い人かと思ったんですけど、そのカメラの紋章を見て、自分のものと同じだから…」
「それで助けてくれたんですか?」
「えぇ、そうです。怪我をさせてしまってごめんなさい。でも、もう痛みはないでしょう?」
それだ、その違和感だとむーたんは思った。
穴に落ちた時、腰や頭を打ったような記憶がある。
でも、それらは何一つ痛くない。
だけど、驚くのはそんなことではなく、手首なのだ。
写真の撮り過ぎで長いこと痛めたままの手首が、いったい何年振りだろうというほどに痛みもなく動かせている。
どんな角度にしても、全く痛くないのが不思議だった。
シャシンノムーサンがさらりと言う。
「きっと、妖精さん達が治療をした時に、一緒に治ったんですね」
わけがわからぬままむーたんはベッドから起き上がり、窓の外を見ると、月の光に照らされた紅葉が視界に入ってきた。
「驚いていますか?」
シャシンノムーサンの言葉を聞いて、むーたんが現実に戻ると、目の前には幻想的な風景が雪の中に広がっていた。
「え?えぇ…」
「いきなり雪になったり、怪我が治ったり、不思議なことばかりですもんね」
うんうんと頷きながら、シャシンノムーサンは続けた。
「でも、しばらくいたら慣れますよ。もっと、もっともっと不思議なことがありますから」
シャシンノムーサンの言葉を聞いて、むーたんの中にはある直感的な思いが湧き出ていた。
「シャシンノムーサン、あなたは、もしかして、勇者ではないのですか?トカチノ国から世界を救うために旅だった、テイネ・ムータン、ですよね?」
「トカチ…。テイネ…?ムータン…」
何かを思い出そうとしているシャシンノムーサンを見て、むーたんは直前の自らの発言に疑問を投げかけていた。
もし、目の前にいるシャシンノムーサンが伝説の勇者だったとしても、こんなに若いはずがない。
トカチノ国を旅立って世界を救ってから、いったいどれほどの年数が経っているというのだ。
しかし、旅の目的の一つでもある不思議な力を持つ妖精達はここにいる。
カメラに刻まれている紋章も、王様が言っていた勇者と何か関係があるのかもしれない。
むーたんが自らのカメラに目を向けていると、シャシンノムーサンは立ち上がって言った。
「むーたんさん、あれを見ましょう。さぁ、もっと不思議なお祭りの始まりですよ」
と、いうわけで、いつもながらにいきなり何の物語をスタートさせるのかと思われた方も多かったかもしれませんね。
実はこのお話、昨年10月と11月のむーたん写真館の中で綴った物語と関連しているのです。
気になる方も、そうでもない方も、ぜひそちらの記事を読んでいただければと思います。
この続きは、皆様に求められているかどうかはさておき、またどこかで綴るかもしれません。
先ほどと同じ会場にある冬桜です。
こちら、本物の桜の木に装飾しているとのことですが、雪の中にあるのがまた趣深いですね。
でも、このようなシチュエーションの中に佐藤がいたとしたら何をするか、などを考えると、「団子でも食べたいなぁ」と思うあたりが、まだまだジェントルマンにはなれない要因でしょうか…。
さすがにケーキではないから、和菓子系だよね!とは思ったものの、結局は食べるところに結びついてしまいますからね…。
でも、このような写真を見た時に、
「ふむ、ここお抹茶でもいただきながら一句詠みたいものですな」
と、自然と出てくるようになれば、ただの少し愉快なおじさんから真の大人へと成長できたと言えるのかもしれませんが、そうなりますと今のようなテイストのブログを書けなくなってしまうものと思われます。
経済とか政治とか、環境問題とか世界平和とか、それらはとても大事で大切で重要であるものの、そのような話題ばかりを佐藤が語っていましたら、皆様はきっと、物足りないとか、それはここでは求めていない、となりますよね、たぶん(笑)。
そうであると信じて、ジェントルマンは目指しつつも、このままで良さそうなところはこのままでいくこととして、佐藤的に一句詠みたいと思います。
『冬桜 春を待ち侘び サラミピザ』
いかがでしょうか。
和の雰囲気を存分に感じつつも、佐藤が今食べたいものを貫きながら春を待とうという気持ちを表してみました。
ちなみに、ちょっと真面目な一句を詠みますと、次のようになります。
『風雪を 堪え愛でたる 冬桜』
諸々と耐えることの多かったこの冬でありましたが、春はもう目の前です。
健康面には引き続きを気をつけつつ、新しい季節を迎えたいですね。
今回のむーたん写真館は以上となりますが、楽しんでいただけましたでしょうか。
さて、いよいよ次回は50回記念となります。
まぁ、このように書いてはみたものの、特別な企画があるのかと言いますと、本日現在ではまだ何も考えてはおりません(笑)。
来月もいつも通りのむーたん写真館となるかもしれませんし、特別な写真が登場するかもしれませんし、スペシャルな企画となるかもしれませんし、全ての可能性が現時点ではあります。
どのようになるのかはわかりませんが、ぜひ、皆様にはまた次回も気軽なお気持ちでむーたん写真館を読んでいただけますと幸いです。
50回記念企画のリクエストなどがありましたら、いつでもご一報ください。
それでは。







